チェーンソーマンに感謝
2026/06/27
チェーンソーマンに感謝
徳重教室近くの竹藪の中に、作業着でチェーンソーを持った年配の男性を発見。
「地主さんですか?」
「いや、頼まれただけ」
「七夕用の竹を少し分けてもらいたいんですが…」
「ええよ、切ってあげるわ」
と、良さげなところを数本落としてくれました。
お礼を言って帰ろうとすると、
「子どもらがさわるんだろ、ケガせんように、あとで裾の方きれいにしといてよ」と、温かいお言葉。
「七夕」という言葉から、そこに群れる子どもたちに思いを馳せ愛しむ人生の先輩、尊敬、感謝、カッコよいす。

